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天の子守歌 オユンナ 日本語version [動画編集]




 天の子守歌(オユンナ)のフォトムービー動画編集してみました。知識が少しづつ増えています。
 ご視聴頂ければ嬉しいです。


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You And I 中西圭三 Amber Heard Photo Movie [動画編集]



 私は、この曲が好みです。何だかオシャレに感じています。CMでも使われていた記憶があります。
 米女優アンバー・ハードのフォトムービーを作りました。BGMをYou And Iにして動画編集の3作目です。ご視聴くだされば幸甚に存じます。




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I love you 尾崎 豊 [動画編集]




 最近、動画編集に興味を持ち始めました。
そこで聴きやすい楽曲とちょっと綺麗な写真でフォトムービーを編集し、YouTubeにアップロードしてみました。 視聴して頂けたら嬉しいです。



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Honesty(誠実) [徒然]



誠実:[名・形動]私利私欲をまじえず、真心をもって人や物事に対すること。また、そのさま。「―な人柄」

rajiko.jpで深夜放送を聴いていたら、美しいメロディーが流れてきた。検索したら38年前の曲だった。38年前すでに人間は誠実ではなかった。政治家、官僚、マスコミ、東京電力、大企業、富裕層の辞書に誠実は載っていないだろう。この曲が彼らの心に響くことはないだろう。どうせ確信犯だし。今の彼らには「アナと雪の女王」がピッタリだろう。あれは悪党のテーマ曲だよ。「ありのままに、何も怖くないわ」。なるほど、悪党どもの悪事・謀略も国民に知られたし、バレた。もういい、やったもん勝ちさ。好き勝手にやるぞ。ゆとり教育で学生のレベルは低下させたし、消費税は上げるし、財政危機は国民の金融資産1,500兆円でチャラにする手もあるし、なにせ、実績がある。戦後ハイパーインフレになった時は預金封鎖して、新円切り替えやったしなぁ。あの時は金融資産の価値がゼロに近くなって、殆どの国民が貧困層になっちまったが、しょうがねぇしよ。大企業は献金くれるから優遇、放射能漏れはほっとけ、原発は再稼働、地震なんて予知できねぇし、対策も金かかるからほっとけ、小子高齢化で地方消滅なんてしょうがねぇよ、東京一極集中でいいじゃねぇか、原発輸出、兵器輸出、リニア(10兆円)も推進で、JR東海が失敗しても増税で助けるし、憲法も変えて、自衛隊派兵するし、年金保険料はGPIFで全額株で博打だ、失敗したら、年金制度は廃止、俺らは超富裕層だから年金なくても自己資金で悠悠自適な快適生活おくれるぜ。俺たちには何もできねぇ、だって超エリート官僚と米軍様が決めたことに従うだけだよ。従わないと今の身分が保証されないからな。これが、彼らの本音だろうよ。政治家も官僚も人を感動させる作業(責任取らないから仕事と呼べない)じゃないし、貶(けな)されても褒められることはない。そんな輩が求めるものは金と権力と他人を支配することだけが楽しみだべよ。「腐れ外道どもめ」
 今日から3月だよ。自然の春はもうすぐだけど、社会生活に四季はなくなり冬だけなのかね。


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野口健氏の『無茶』 [徒然]

野口健氏、恐るべし! 他の人なら身体が壊れるか、致死である。
強靭な身体の持ち主だから耐えられたのだ。
便秘は苦痛で辛い。普通の人は医師に診てもらわなければいけない。
尚、野口健氏も医師の診察を受ければもっと苦痛を減らして対処できたと思う。

【転載開始】野口健(アルピニスト)のブログから 《敬称略》

2006年09月10日
糞詰まりの地獄

 10日ほど前に人間ドックで検査を受け、バリウムを飲み下剤を頂いたが、その次の日の富士山清掃活動のため、病院から山梨県に向かうので、高速道路で突然お腹が痛くなってもすぐにトイレがあるわけでもないので、下剤を飲まないでいたら、それから大変な事件が起きてしまいました。バリウムがお腹の中でコンクリート化してしまい、パンパンに腫れなにも出てこない。白山登山では山小屋で下剤を飲んでみたが強烈な腹痛に襲われそれでもちょこっとしか糞が出てこなかった。これから再びお腹は沈黙を続け、昨日の海岸清掃中には吐き気までしてきて、夜、イチジク浣腸を撃ち込んでみましたがそれでもダメ。下剤を倍飲んでみましたがダメ。今日の講演中はお腹がゴロゴロゴローと騒ぎ出したので、これはいける!と思いましたが講演中にトイレに行くわけにもいかずタイミングを逃してしまい、再び沈黙。もう10日ほどまともに大を出していないわけで、歩くのも辛い。どうすればいいんだろうか?病院に行く時間もないし・・・。糞詰まりを克服された方がいらっしゃいましたら、どうか教えてください。なにしろ緊急事態でして・・・。  今日は愛知県でも講演会でした。明日は埼玉でりそな主催の講演会があります。それまでになんとかスッキリさせたいものです。
fuji8776 at 22:11│Comments(24)│TrackBack(0)

2006年09月12日
ご心配、本当にありがとうございました

 人の糞詰まりにここまでご心配頂き、また丁寧なアドバイスまで頂き本当にありがとうございました。昨日の夜中にいよいよお腹が破裂しそうになり、病院に行こうと思いながらも今朝までに書き上げなければならない原稿あり、それと緊急病院で「便秘でして、どうしましょうか?」と言っている自分の姿を想像してみたら、なんとも悲しくとにかく自身でやれる全てのことはやってみようと、一大決心し、イチジク浣腸さんを五発用意し少し時間差はあったもののテポドンのそれよりも勢いよく撃ち込んでみました。さすがにお腹?腸?が驚き全身に冷や汗が流れ、しばらくトイレから動けず、それから下剤を3倍ほど飲み込んで朝方までトイレ付近で横になり、少しずつ体内から排出致しました。ただ、やりすぎたのか今日は一日ぐったり。まだ全てではないようですが、それでも歩けないほどのお腹の張りは大分落ち着きました。本当に下剤を飲まなかっただけで、こんなに地獄を経験するとは思いませんでした。もう大きい大人なのに情けない。もう二度とバリウムは飲みません。来年からの検査は胃カメラに決定!明日から富士山入りですが、清掃に行く前に自身がゴミになりかけました。  以後気をつけます。本当にご心配おかけしました。糞詰まりでこれほど多くのアドバイスを頂いたのは人生で初めてでした。本当にありがとうございました。今後気をつけます。おやすみなさい。

fuji8776 at 01:04|この記事のURL│Comments(13)│TrackBack(0)【転載終了】


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久々に気に入った歌唱力・歌手容姿・声質・歌詞・曲 [徒然]

群れを嫌い、媚びず、叩き上げの磨き抜かれたスキルだけが彼女の武器!
医師としての覚悟が本物:「私、失敗しないので。」
医師免許がなくてもできること:「いたしません。」

ドクターx35p.jpg

Doctor-X 外科医・大門未知子 「エンディング曲」



Doctor-X 外科医・大門未知子 「私的にはこの曲をオープニングに」

Superfly ‒ Bi‒Li‒Li Emotion (ビリリエモーション)


諸行無常ね、Jesus! 全てはフェイドアウト
下がれevil 上がれfeeling
私はnever die
一瞬限りの人生 大人しく正座!?
そんなんでいいの? 熱きpeople
立ち上がれtonight
イチかバチかの競争社会
敵ばかりでも上等じゃない
決闘 派手にアクション
ギラっと挑みましょう
心がビ・ビ・ビリ
まだ Get no satisfaction
ごった返すこの世界(まち)で 一旗揚げましょう
心がビ・ビ・ビリ
今 爆発的エモーション
この煩悩 パッション 燃やして
Bi‒Li‒Li Emotion
崖っぷちだよ、Jesus! しょげるeveryday
下げろangry 上げろhungry
お休みなどなし
所詮枯れ行く運命 やりきって頂戴
愛すりゃいいじゃん 泣けばいいじゃん
人間(ひと)らしくあれ alright
嘘かほんとか情報社会
怖じ気づくのもダッサイじゃない?
決行 闇にレッツゴー
キリッと挑みましょう
心がビ・ビ・ビリ
まだ Get no satisfaction
燃えたぎるメスライオン 一肌脱ぎましょう
まだまだビ・ビ・ビリ
今 挑戦的エモーション
愛と純情 人情 燃やして
Bi‒Li‒Li Emotion
心がビ・ビ・ビリ
まだ Get no satisfaction
ごった返すこの世界(まち)で 火花散らしましょう
心がビ・ビ・ビリ
今 爆発的エモーション
この感情 根性 求め続けてgo
心がビ・ビ・ビリ
まだ Get no satisfaction

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日本の闇 [想像の翼]

【転載開始 :

JAL123便の真実(御巣鷹山墜落事故)



   日本ですでに核兵器が製造されているという情報があります。

   長野県の某所で密かに稼動する核施設でプルトニウムが取り出され、岩手県にある表向きは民間施設の軍需工場で原水爆を製造し(コバルト)、日本近海の孤島にある貯蔵施設に隠されているそうです。しかもその原材料であるウラン精鉱(イエローケーキ)は北朝鮮から入っています。その島の周辺では、近年魚の大量死といった不審な出来事が続いたため調査したところ、自然界に通常存在している値の実に600倍に相当する放射能が検出されました。現在は民間人が立ち入り禁止になっており、近づくことさえできません。



   日本は本来、非核三原則によって核兵器の保有、開発、持ち込みを禁止していますが、それに対する法的な拘束力もありません。日本の場合、アメリカの核の傘で守られることになっていますが、アメリカが日本を守る保障などどこにもありません。ですから「日本の国土と日本人を守るためにやむを得ず、核を自前で装備するしかない」と考えるのは、ある意味自然な成り行きかもしれません。何しろ日本には技術力もあるし、お金もあります。密かに製造して持っていても何の不思議もないのです。そうした情報は、意外と身近なところにありました。



   私の父はかつて科学技術庁に勤めていました。

   その父は、秀才だった従兄を呼び寄せて入庁させ、ある時期一緒に働いていたことがあります。その従兄の妹と私は歳が近かったこともあり、よく連絡を取り合っていたのですが、ある時、彼女がこんな話をしました。

  「兄さんは行き先も言わないで出張することが多いんだけど、おじさん(私の父)もそうだったの?」

   私の父は会計畑だったこともあり、出張することはあまりなかったのですが、技術畑の従兄は何かの開発に携わっていたようで、繰り返し出張していました。彼の妹は、ひょっとしたら核兵器じゃないかと疑っていたようです。もしそうであれば、従兄が仕事の内容を家族にも一切話さなかったのは当然です。出張先も言わなかったようで、真実は今もって闇の中です。ただしある時、私が従兄に「日本で核兵器は製造できないの?」と尋ねると、従兄はこう答えました。

   「できないも何も、アメリカだろうとフランスだろうと、日本の技術がないと核兵器は製造できないよ。日本がその気になれば二ヶ月で製造できる。」



   核兵器を積んだミサイルを飛ばすためには、ICチップにせよ半導体にせよ、日本製の部品が必要なのです。アメリカの対テロ戦争にも使用されているステルス機にも使われる、レーダーに捉えにくい塗料は日本でしかできないし、小松製作所が特許を持っているパワーショベルやブルドーザーは発射台などの施設を作る際に不可欠なものです。ちなみに可動式の発射台に使われる、1メートル当たり80トンの荷重に耐えられるレールは、日本でしか作れません。あとはプルトニウムですが、その入手も難しいことではありません。一番難しいのは、核兵器を製造することよりも、その事実を隠すことなのです。そして事実、日本は核兵器を製造し、その事実を隠すために過去に何度も大きな犠牲をはらってきました。





  
JAL123便の真実



   核兵器に使うプルトニウムが、長野県にある極秘の核施設で取り出されているという話を聞いて、私にはピンとくるものがありました。それは1985年8月に起きた、JAL123便の墜落事故との関連です。この墜落事故は実は、金属疲労による事故ではなく、自衛隊と米軍による戦闘の結果でした。



   一連の事件を目撃した地元の人々が、何度も入山して航空機の残骸を拾い集め、25年以上にわたって調査を続けた結果、見つかったのは123便の機体だけではなく、米海兵隊所属のプロペラ機RC-130の着陸装置、地対空ミサイル・レッドアイの弾頭部分、黒い塗装で偽装した米空軍所属F-106の機体破片など、膨大な量の残骸だったのです。



   JAL-123便が撃ち落された主な理由は、アメリカが誘導した円高に反対していた関西財界の大物4人を暗殺するためでした。1985年8月、アメリカは日本に対して「円高にしてほしい」と申し入れましたが、関西財界の大物4人が強く反対し、再度の話し合いでも物別れに終わりました。しかしこの事件には、実はほかにも理由がありました。実は、123便は「核」を積んでいたというのです。国内で製造した核を積んで大阪に運び、大阪港からどこかへ積み出す予定であったというのです。



   アメリカは、日本が密かに核兵器を製造していることを疑っており、その証拠を押さえたいと内偵していたところ、JAL123便で運ばれるという情報をキャッチし、現物を押さえるために黒い塗料で偽装した所属不明機でJAL機を付け狙いました。日本にしてみれば、アメリカを出し抜こうとして核兵器を秘密裡に製造していたので、現物を押さえられると非常に困ります。そこで機体もろとも海中に沈めてしまおうということになり、海上で米軍機に撃墜されるように仕向けたのでした。



   しかし、JAL機の機長は思いのほか優秀な人でした。

   日本政府は、JAL機側には積み荷の中身を伝えておらず、ただ「貴重なものである」ということで、ベテランのパイロットの搭乗を要求しました。そこで自衛隊出身であり、飛行技術に長けた腕利きのパイロットである「高濱雅巳操縦士」をその任に就かせました。彼は戦闘訓練を積んでいるので、米軍によって尾翼が破壊された時点で、すでに人為的攻撃であることに気づいたようです。すぐさま、高度1000メートル以下の超低空飛行へと切り替えました。この高度ならレーダーに捉えられないからです。ただしそのために、以後、123便は管制レーダーからは消えてしまい、周辺の航空管制官はJAL機を助けたくとも、その機影を追うことさえできなくなりました。ですから異常発生後の正確なルートは、今もってわかりません。



   その後の事故調査の状況から推察すると、羽田にも降りられず、横田基地にも降りられず、海上着床の望みも絶たれ、行くあてを失ったJAJ123便は、突如として現れた自衛隊機に誘導されて、長野方面に向かったようです。機長にしてみれば、「これで助かった」と思ったでしょう。ところが自衛隊機は、JAL123便を助ける気など、さらさらありませんでした。米軍にかぎつけられたことを知り、証拠品である「核」を消すために、追って来ている米軍機だけではなく、JAL123便の乗客もろとも、すべてを消し去ろうとしていたのです。



   自衛隊機は逃げまどうJAL123便を誘導し、秘密基地のある高天原(たかまがはら)まで誘い込み、待ち構えていた地上部隊のレッドアイで米軍機もろとも撃墜しました。こうしてJAL123便は、高天原山中にある御巣鷹山(おすたかやま)の尾根へと墜落したのです。そのやり方は徹底しています。JAL123便とそれを追っていた米軍機はもちろん、誘導した自衛隊機、それに諜報活動中であったNSA(米国家安全保障局)の偵察機、さらに異変を察知してついて来ていただけのロシア軍のスホーイまで、ことごとく撃ち落したのです。・・・。



   自衛隊は墜落後も徹底した証拠の隠滅を行いました。

   事故直後から「おかしい」と気づき、山に入って調査した人がいて、当日、山を縦走していた登山者らの目撃情報などを聞いて回り、その謀略の一端をつかんでいます。それによると、登山者らが墜落現場近くに入った午前2時ごろには、助けを求める人々の声が多数聞こえていたそうです。しかしながら現場は険しい斜面の場所でけもの道さえなく、なかなか近づくことができません。そのうちヘリコプターが飛んできて、何かを撒いたとたん、それまで聞こえていたうめき声や物音がピタッとやみ、あたり一帯に静寂が訪れたそうです。



   このヘリコプターの行動について、生存者を残さないために、現場にフッ化ホウ素を撒いたのではないかと、複数の専門家たちが分析しています。その後、事故を目撃した地元の有志たちが生存者を救うべく入山しようとすると、すでに自衛隊がバリケードを築いており、近づくことができなかったと証言しています。なぜ最も近くにいた地元住民より、自衛隊が先に現場に到着していたのか。それが事故ではなく撃ち落したものだということを、如実に物語っています。おそらくその時すでに、核兵器の残骸などの「証拠品」は回収され、闇に葬られたのでしょう。



   その事実を突き止めるべく、調査している人の話を聞きましたが、彼は今も狙われています。昨年も電磁波による攻撃を受け、車が大破したと話していました。街中を車で走っていると、急に「ドーン」という衝撃が走り、事故を起こしたわけでもないのに車が突然破壊されてしまったのだそうです。そうかと思うと、守ってくれる人もいて、「つけられているな」と気づくと、必ずと言っていいほどトラックが、自分の車とつけている車の間に割り込み、逃がしてくれるそうです。



   何が真実で、誰が見方で、敵が何者か、その実態は正確にはつかめませんが、大きな陰謀が存在することは確かのようです。ちなみに、JAL123便が墜落したのが8月で、その翌月の9月に、ニューヨークのプラザホテルで先進5カ国(G5)による合意がなされました。世に言う「プラザ合意」です。アメリカを救うべく、円高ドル安への国際協調が取り決められましたが、日本は想定される円高不況を乗り切るために、金融緩和へと動きました。つまり公定歩合を下げ、低金利政策を採用し、通貨供給量を大幅に増加させ、社会にお金がジャブジャブだぶつくようにして、景気後退を防ごうとしたのです。

   その結果、日本は狂乱のバブル景気へと突っ走ることになりました。





           「ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました」

                  田村珠芳著     徳間書店 

                           抜粋

【転載終了

 当時はニュースの圧力隔壁による事故を信じていた。私の同級生も乗っていた。早逝過ぎる人生であった。昭和60年頃はパソコン、インターネットはまだ流通していなかった。情報はテレビや新聞、週刊誌が全てであった。私もニュースを疑わなかった。現在はインターネットで情報が氾濫している。情報検索をしてみるとテレビや新聞が伝えない内容の記事に出会う。妄想か都市伝説か。

 しかし、無きにしも非ず。 原爆犯罪、原発犯罪、廃棄物処理犯罪、暗殺行為犯罪、裏金犯罪、憲法違反、人権無視、スパイ暗躍、政治献金犯罪、年金犯罪、議員定数犯罪、冤罪犯罪、反日工作、従軍慰安婦冤罪、日本を貶める行為、行政ビジネス、医療ビジネス、原発村、安保村、この国の闇は底なしである。



 




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槿花一日 [徒然]



 槿花一日【きんかいちじつ】:槿(むくげ)の花は朝開いたかと思うと夕方にはしぼんでしまうことから、栄華のはかないことを示す。

 堀内孝雄の唄う影法師が心身に心地よい。プロの歌手というのは流石である。お金を出しても聞きたいと思わせる。

 さて、動画は『都会の天使たち / 堀内孝雄・桂銀淑 』である。堀内孝雄の滑らかな声と桂銀淑のhuskyvoiceがいい感じだし、そして映像が美しい。あなたのパソコンハイスペックなら解像度を上げてご覧なさい。東京の街、都会の香り、御洒落な恋愛模様、といいますか、そんな幻想を漂わせています。だっけどさぁ、儚いんだよね。歳を重ねて世の中の仕組みを知ると。この美しい映像の世界も、実は鳥籠に過ぎず何時踏みつけられて潰されてしまうのかねって。




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腐れ外道とは(公務員幹部=不労所得者)のことである [徒然]

【転載:読売新聞から】

秋田県湯沢市の副市長 飲食代、市長交際費で』


20140927



湯沢市の阿部賢一副市長が昨年4月と6月、県幹部らと秋田市の料理屋で会食した際、飲食代の全額を市長交際費で支出していたことが26日、分かった。市議らから「官官接待ではないか」との指摘が出ている。阿部副市長は「官官接待は金額が(多額の場合)問題になると思っていた。不勉強だった。市の調査で不適切と判断された支出は全額返還する」と釈明した。



斉藤光喜市長の定例記者会見に引き続き、市側が阿部副市長ら市職員の食糧費問題について報告し、併せて県幹部との会食費について記者の質問に答えた。斉藤市長は交際費と食糧費の区別が曖昧だったと認め、会合の会費以上に寸志を出したケースなどを調査し、今後、支出基準を明確化するとの考えを示した。



 市によると、県幹部らとの会食があったのは、昨年の4月15日と6月26日。4月の飲食代は4万4500円で、出席者は湯沢市側が阿部副市長と総務課職員の2人、県は幹部ら3人で、地元紙の記者1人も出席していた。6月は2万1000円を支出。市側は阿部副市長のみで、県側は幹部ら3人だった。



 公表された支払決議書の領収書は、宛先欄に「湯沢市役所」とゴム印が押されていたり、宛名欄に書かれた「湯沢市」の筆跡や線の太さが、ただし書きの欄と違っていたりするなど不自然なもの。市総務課は「飲食代金は、出席者にいったん立て替えてもらい、領収書と引き換えに現金を手渡していた。ゴム印は市役所のもの。領収書の宛名が空欄の時は、印を押したり、加筆したりしたこともあった」と、ずさんな処理が半ば日常的だったと認めた。



 県の内規では、飲食を伴う会合で、市町村を含む利害関係者から接待を受けることを禁じている。県人事課は近く、会合に出席した職員から聴取して対応を検討する。



 一方、昨年7月に東京で開かれた「秋田産業サポータークラブ」の懇談会に阿部副市長らが出席した際、寸志として支出した3万円のうち、1万7000円が2次会費に充てられていた問題が、26日の市議会全員協議会で報告された。



 市議からは「同様のケースがほかにもあるはず。遡って調査するべきだ」「一種の横領ではないのか」など厳しい意見が相次いだ。



 斉藤市長は「市の信用を著しく失墜させた。原因を究明し、私を含めて処分する。返還するものは返還する」と述べた。



20140927 Copyright [コピーライト] The Yomiuri Shimbun  【転載終了】

 2014年9月28日(日) 21:00~21:49

NHKスペシャル 老人漂流社会「”老後破産”の現実」を視聴しました。

 秋田県は高齢化率が31.6%で全国1位。25市町村の中で湯沢市は急速に高齢化しており、一人暮らしの高齢者は3,000人に達する。この10年間で2倍になった。秋田県湯沢市の老婦人が、地方から唯一の取材で紹介された。老婦人(84歳)は月額25,000円の国民年金で生活している。光熱費などを支払うと残り10,000円で、食費は月額4,000円と決めている。野山におかずの材料を自分で取りに行く。生活保護は自宅と土地を所有する場合受けられない。老婦人は先祖から受け継いだ田んぼを守る所存である。老婦人は狭心症の持病でニトロペンを服用している。「心臓が苦しくなった時は、舌下に薬を含んで溶かすと楽になるんだ」と話す老婦人は痛々しい。自宅近辺に病院がないために雄勝中央病院に一時間以上かけて通院している。医師からは次に発作が起きれば危険だと診断された。嫁いだ娘には頼れないと老婦人は話す。高齢者の医療費は収入に関係なく1割負担である。老婦人の家計において医療費の負担額は大きい。介護サービスの負担額も原則1割であり、東京都港区の高齢者は81.6%が訪問介護を受けていない。支出を抑えているのだ。

 転載記事を読むと副市長も県職員幹部も腐れ外道である。貴方も県の幹部と話してみればわかるだろう。理屈をこねるのと税金の収奪は一人前である。公務員の給与は2割増えた筈だ。県民・市民から税金を収奪して高給を食み、更に税金にたかる。県と市町村の癒着だ。一事が万事、この調子で広域瓦礫処理をしたのだろう。県民、市民は置き去りで「滅公奉私」。憲法には健康で文化的な生活の保証とあるけれどいつの話だ。絵に描いた餅とは憲法のことか。原発の爆発以前から憲法違反。過日の記事で「この国は本当に滅びるだろう」と書いたのは放射能問題だけが理由ではない。放射能汚染は滅びの理由の氷山の一角である。秋田県の昼行灯について、あるブログの記事をリンクしよう。読んで頂けたらと思う次第である。




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議会は滅公奉私である [徒然]



 
 群馬県桐生市議会議員を除名された庭山由紀氏のインタビューである。
議会制民主政治は破綻している。市民、県民、国民は気づいているつもりである。
しかし、前議員の発声はあなたのつもりを確信に変えるだろう。
私の住む市の議会・議員、あなたの住む市町村の議会・議員も桐生市議会・議員と同様である。
動画の再生回数が約5,600回は残念である。あなたの税金が不労所得者たちに搾取されている。
是非、この動画を視聴して欲しい。


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